Go! Go! Nihonについて

Go! Go! Nihon Live and Study in Japan!

2009年に日本語学校で出会い、共に学んだダビデとジョンは、日本へ留学する際に必要な手続きをより簡単にするための仕組み作りに興味を持ち始めます。そこで生まれたのがGo! Go! Nihonでした。サービスとウェブサイトはイタリア語、スウェーデン語、英語の3カ国語で提供され、すぐに好評を得ました。そして、その年の10月に弊社のサービスを利用した最初の長期留学生が日本に留学しました。
About us

GO! GO! NIHON

私たちの歴史

私たちのチーム

2009

会社の設立者であるダビデとジョンは同じ日本語学校に通っていました。

留学手続きの複雑さを知っていた2人は、この手続きをより簡単にする方法に着目し、Go! Go! Nihonのアイディアが生まれました。

2011
3つの言語で提供されるサービスにより、100人以上の学生がGo! Go! Nihonを利用しました。この年に正式に株式会社GoGo Worldを設立しました。
2013
3ヶ国語を使ったサポート業務は確実に成長し、実績を残していきました。そこで、スペイン語圏の人たちにも日本留学を身近に感じてもらおうと、スペイン語でのサポートも開始しました。
2015
様々な国の参加者が増えてきたため、フランス語とドイツ語のサポートも開始しました。1000人もの学生の日本留学をサポートしました。
2017
Go! Go!Nihonでは50人以上の従業員が働き、4,500名以上の長期及び短期の留学に必要な申請をお手伝いしてきました。 そして、新たにSIMカードやWiFiサービスのご紹介や、短期留学コースとアクティビティを一緒に体験できる、20種類の独自のグローバルなスタディートリップの紹介も始めました。
2019
Go! Go! Nihonは10周年を迎えました。2019年には1500名以上の学生の日本に留学したいという夢を叶える手助けをすることができました。

Go! Go! NihonのJobs in Japanのページでは、164件以上の仕事を紹介しています。また、宿泊施設のサポートも行っており、800名以上の学生がこのサポートを利用して日本での住居を見つけました。
2021
国境が閉鎖されている間、Go! Go! Nihonは、https://educationisnottourism.com/ を作り、生徒の日本に留学したいという目標の達成を支援するための啓発活動や政府への働きかけを開始しました。

オンライン学習用のプラットフォームjapaneseonline.gogonihon.comにレベル別のオンラインコースを追加し、より多くの人が自分に合ったオンラインコースを受講できるようになり、登録者数は8000名を超えました。
2023
ウェブサイトのリニューアルによりさらに知名度を拡大させ、2023年には1800名以上の学生の日本留学をサポート。事業開始以来の累計サポート人数は約13,000名に達しました。また、専門学校や大学をより広く知ってもらうため、日本での継続的な教育オプションに焦点を当てた新しいサービス、schoolsinjapan.comをスタートさせました。そして、ドイツとオーストラリアの学校や大学のグループを日本へアテンドし、オーダーメイドの語学研修旅行(Study Trip)において過去最高の成功を収めました。
2010
留学のサービスとウェブサイトは、まずはイタリア語、スウェーデン語、英語から始まりました。サービスは好評で、最初の長期留学生がこの年の10月期から留学を始めました。
2012
オフィスを新宿区西早稲田に移転し、学生へのサポートや、業務内容の拡大をするために、常勤スタッフを4名に増やしました。この年から Go! Go! Nihonサマーコースが始まりました。
2014
500人を超える学生がGo! Go! Nihonを利用しました。東京で行われた3週間のサマーコースは世界各国から80人の学生が集まり、高い評価を得ました。
2016
Go! Go! Worldは韓国留学、スペイン留学をサポートするために、ソウルとマドリードにオフィスを設立しました。 二つのオフィスで10カ国以上からの従業員を採用しました。
2018
Go! Go! Nihonの従業員数は50人を超え、その国籍は21カ国になり、日本・韓国・スペイン全体で年間1600人以上の学生をサポートしてきました。また、需要の高まりから、ポルトガル語でのサポートを開始し、日本語学習モバイルアプリ(https://gogonihon.com/en/hiraganaquest/) の開発、リリースも行いました。 さらに、Facebookページ "Jobs in Japan by Go! Go! Nihon"では、日本で就職したい学生のサポートも開始し、StudyTrip.comは台湾での中国語学習とイギリスでの英語学習への扉も開きました!
2020
日本で仕事(アルバイト、フルタイム)を探している在日欧米人と、外国人(特に欧米人)の採用を希望する企業様のために有料職業紹介事業を開始。(許可番号:有料職業紹介事業 13-ユ-312084)

Go! Go! Nihonは、コロナウイルスの影響による入国制限があったにもかかわらず700人以上の学生の日本留学をサポートしました。

また、弊社サービスの需要の高まりから、ロシア語でのサポートを開始。さらに、日本語を学びたいけれど留学ができない外国人向けに、世界中どこにいても受講可能なオンラインでの日本語学習プラットフォーム japaneseonline.gogonihon.com の提供を開始しました。全部で7つのコースを提供しており、世界100ヶ国以上から4500人以上の受講者が参加してきました。
2022
約2年に及ぶ日本の国境閉鎖が解除され、私達は2300名以上の留学生が日本に留学したいという夢を実現するのを手助けしています。また、提携する語学学校の数をさらに増やし、12の都市で語学学校が選択できるようになりました。

Go! Go! Worldは、留学の良さを伝えたり、和やかな雰囲気の中で世界中の人々が交流したりできるように、1つ目の留学パブ (Study Abroad Pub)をオープンしました。

私たちのチームは、28カ国の出身者で構成されています!

Davide Rossi

Davide

CEO

2008年、日本語を学ぶためにイタリアより来日。当時はGo! Go! Nihonのようなサービスがなく、語学学校や滞在先を探すことは極めて大変でした。しかし、日本での生活が想像以上に素晴らしかったため、より多くの外国人に日本へ留学をしてほしいという思いが芽生え、Go! Go! Nihonを立ち上げました。

Fede

Country Manager

フェデは2010年に初めて来日し、日本をとても気に入りました。そして、2014年にイタリアから日本へ移住しました。当社のStudy Tripを立ち上げるなど、ビジネスの成長に貢献してきました。フェデは現在、Go! Go! Nihonの運営を管理しています。

Annie

Coordinator Team Manager

アニーは10代で初めて日本を訪れた際に日本が大好きになり、最終的に2016年に日本に引っ越しました。その後、Go! Go! Nihon で英語圏の学生をサポートする学生コーディネーターとして働き始め、後に学生・学校コーディネーターチームのマネージャーになりました。アニーのチームの目標は、一人でも多くの学生が日本に住み、日本で勉強するという夢を実現できるようサポートすることです。

Akiko

🇯🇵

Alberto

🇪🇸

Alesya

🇨🇦

Alisya

🇧🇪🇸🇪

Ander

🇪🇸

Andrea

🇮🇹

Annie

🇨🇦🇹🇼

Asa

🇯🇵

Ayaka

🇯🇵

Ayako

🇯🇵

Ayumi

🇯🇵

Crystal

🇺🇸

Davide

🇮🇹

Ella

🇸🇪

Emi

🇯🇵

Emma

🇮🇪

Federico

🇮🇹

Felipe

🇧🇷

Fernando

🇪🇸

Gian Maria

🇮🇹

Gianluca

🇮🇹

Hanae

🇯🇵

Haruka

🇯🇵

Hayato

🇯🇵

Jordyn

🇺🇸

Jose

🇵🇦

Kristina

🇷🇺

Laura

🇪🇸

Layna

🇯🇵

Lindsay

🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿

Lisa

🇦🇹

Mara

🇦🇷🇮🇹

Mariana

🇲🇽

Matthew

🇬🇧

May

🇲🇾

Megumi

🇯🇵

Mika

🇸🇪

Nina

🇧🇷

Pauline

🇨🇭

Philipp

🇩🇪

Roman

🇺🇦

Romolo

🇮🇹

Sabrina

🇮🇹

Silvia

🇮🇹🇬🇧

Takeshi

🇯🇵

Tomoko

🇯🇵

Tomoko

🇯🇵

Veronica

🇮🇹

Yoko

🇯🇵

Yume

🇯🇵

Go! Go! Nihon Blog

Latest News & Insights

No data was found

🎌 Join our next Webinar!

Next session → Live Student Visa Consultation

Days
Hours
Minutes
Seconds

🎌 Partecipa al Webinar!

Prossima sessione → Come vivere e studiare in Giappone
Days
Hours
Minutes
Seconds